<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>アフィリエイト 情報ビジネス 雑記</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/atom.xml" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2009://1</id>
   <updated>2008-10-30T14:19:17Z</updated>
   <subtitle>アフィリエイト 情報ビジネス 雑記 の話題について集めているカテゴリーです。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>過払金 グレーゾーン金利 解説</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_464/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.466</id>
   
   <published>2008-10-15T08:10:19Z</published>
   <updated>2008-10-30T14:19:17Z</updated>
   
   <summary>過払金 グレーゾーン金利 解説　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4234" label="グレーゾーン金利" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4232" label="過払金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4157" label="解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[過払金（かばらいきん）とは、
文字通り払いすぎた金銭をいうが、

特に、利息制限法の定める利率を超える高利の借入れをした借主が、
本来、借入金の返済は終わったのに返済を続けたため、払いすぎた金銭をいう。

<img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/519pE6blXzL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" alt="過払金 グレーゾーン金利 解説" />]]>
      <![CDATA[過払金が発生する理由

金銭消費貸借の利息は、
利息制限法によって次のとおり制限されており、
これを超える部分は無効となる（同法1条1項）。

元本が10万円未満の場合 年20％
元本が10万円以上100万円未満の場合 年18％
元本が100万円以上の場合 年15％

しかし、現実には、消費者金融業者による貸付けは、
制限利率を超える利息が付されていることが多い。

これは、出資法5条2項所定の年29.2％を超えない限り、
刑事罰には問われないからである。

このように利息制限法を超えるが出資法には違反しない範囲の利息を
グレーゾーン金利 という。


それでも、前記の利息制限法1条1項がある以上、
制限利息を超える利息（制限超過利息）を支払ったときは、
当然その返還を求めることができそうだが、

同条2項で、制限利息を超える利息を任意に支払ったときは、
その返還を求めることができないとされているため、問題は簡単ではない。


この問題を解決したのが、
最高裁判所の2つの判例である。

最高裁昭和39年判決
最高裁は、制限超過利息を任意に支払ったときは、
利息制限法1条2項により返還請求をすることはできないが、
その利息は残存している元本に充当されるとした
（最判昭和39年11月18日・民集18巻9号1868頁）。

このように解釈した結果、金融業者側の計算では元本が減っていなくても、
実際の元本は減少していくということが起こる。 

最高裁昭和43年判決
最高裁昭和39年判決に従うと、
返済を続けるうちに元本が減少していき、
いずれ元本は完済されてしまう。

しかし、金融業者側の計算では元本は残っているので、
借主は返済を続ける。 

最高裁は昭和43年、このように元本完済後に超過利息の支払が続けられた場合、
過払いになった金銭（過払金）を不当利得（民法703条）として返還請求できる
との判断を示した（最判昭和43年11月13日・民集22巻12号2526頁）。

その理由は、利息制限法1条2項は元本が存在することを前提とした規定であって、
元本が完済された後には適用されないというものだが、結局、実質的に、
利息制限法1条2項を空文化するものといえる。 

このように、最高裁昭和43年判決によって、
過払金の返還請求が可能になったといえる。


グレーゾーン金利（グレーゾーンきんり、灰色金利）とは、
利息制限法に定める上限金利は超えるものの、
出資法に定める上限金利には満たない金利のこと。

利息制限法によると、利息の契約は、
同法で定められた利率を超える超過部分は無効とされている。
貸金業者、特に消費者金融（サラ金）業者の多くは、
この金利帯で金銭を貸し出す。

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3%E9%87%91%E5%88%A9" target="_blank">グレーゾーン金利（グレーゾーンきんり、灰色金利）</a>


利息制限法（りそくせいげんほう；明治10年9月11日太政官布告第66号）とは、
金銭貸借上の利息の最高利率を規制した日本の法規である。

利息制限法（りそくせいげんほう；昭和29年5月15日法律第100号）とは、
金銭を目的とする消費貸借上の利息の契約及び賠償額の予定について、
利率（ないし元本に対する割合）の観点から規制を加えた日本の法律である。
利限法と略されることがある。

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E6%81%AF%E5%88%B6%E9%99%90%E6%B3%95" target="_blank">利息制限法（りそくせいげんほう）</a>


過払金 関連書籍 。
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E9%81%8E%E6%89%95%E9%87%91&amp;tag=nknetbiz-22&amp;index=books&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank">過払金 amazonで検索</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=nknetbiz-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" alt="過払金 amazonで検索" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>テクノラティ ブログ登録 方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_432/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.434</id>
   
   <published>2008-09-19T15:32:25Z</published>
   <updated>2008-10-30T14:19:17Z</updated>
   
   <summary>テクノラティ ブログ登録 方法　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4074" label="Technorati" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4068" label="テクノラティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4070" label="ブログ登録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4072" label="記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[テクノラティ への ブログ登録 を 完了させるためには・・・

<img src="http://www.nknet.biz/images/technorati_postclaim.jpg" width="328" height="265" alt="テクノラティ ブログ登録 方法" />
<a href="http://www.technorati.jp/claim/43eqnu7mu" rel="me">テクノラティプロフィール</a>]]>
      <![CDATA[トピログ も アカウント登録してみて始めてわかったことですが。

テクノラティ では 自分の ブログ記事 から
ブログ登録 をする という手順が必要なようです。


新しいブログ記事に以下のコードを貼り、ブログを公開 。
※ テクノラティ へのブログ登録が完了したら、
 このコードは削除して構いません。

ブログが完了したかどうかは、
テクノラティ のアカウントページで分かります。

登録されている場合には、
「登録済み」もしくは、
「登録しているブログ」として表示されます。

登録が完了していない場合には、
「ブログの登録がまだ完了していません。」
というメッセージが表示されます。


ブログ記事作成方法 は

1. 新しいブラウザウィンドウを立ち上げて、
　そのウィンドウであなたがお使いのブログの
　管理画面にログインしてください。 

2. あなたのブログツールで新しいブログ記事を作成して下さい。 

3. ”HTML編集”モードを選んでください。

4. 以下のコードをコピーして、
　新しいブログ記事の本文に貼付けてください。
　タイトルは適当なものをつけてください。

　この辺りにコードがでます。

5. ブログ記事を公開してください。

6. ブログ記事が公開されたことを確認したら、
　以下のボタン 「 ” ブログ記事を確認 ”というボタン 」
　をクリックしてください。テクノラティ が、
　あなたのブログ記事にあるコードを確認しに行きます。


以上のような手順になっています。


テクノラティ へのブログ登録が完了したら、
このコードは削除して構いません。

との事なのですが、
せっかくですから残しておこうかと・・・


序でに、テクノラティ について。

Technorati （テクノラティ、テクノラーティ）は、
ブログを検索対象とするブログ検索エンジン。

2006年7月現在、4940万件のブログから検索可能。
Google、Yahoo!、Ask.com、PubSub、IceRocket などと競合する。

2003年7月、Dave Sifryにより設立された。
本社はアメリカ合衆国サンフランシスコ所在。

Tantek Celikがチーフ・テクノロジストを務める。
2006年7月24日、設立3周年を記念し、
サービスが新しいバージョンにアップデートされた。


テクノラティジャパンという日本法人もあり、
テクノラティジャパンサイトで日本語でもブログ検索ができる。

キーワード検索、URL検索、タグ検索と3つの検索方法があるほか、

ブログで話題の本やニュース、
動画などのランキングを提供している。

Technoratiは現在、
中国政府のインターネット検閲（中国のネット検閲）
によりブロックされているそうです。


関連サイト 。
<a href="http://www.technorati.jp/" target="_blank">テクノラティジャパン</a>
<a href="http://www.technorati.com/" target="_blank">Technorati：Front Page</a>


PS:
テクノラティ へのブログ登録が完了したら
下記の テクノラティ お気に入り追加ボタン の 利用もできました。
よろしければ・・・　いかが・・・？

<a href="http://technorati.jp/faves?sub=addfavbtn&amp;add=http://www.nknet.biz" target="_blank"><img width="145" height="25" src="http://static.technorati.jp/pix/fave/tech-fav-1.png" alt="テクノラティお気に入りに追加する" /></a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>独自アフィリエイト ＤＲＭ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_369/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.371</id>
   
   <published>2008-07-11T15:48:50Z</published>
   <updated>2008-08-27T00:12:03Z</updated>
   
   <summary>独自アフィリエイトプログラム ＤＲＭaffiliate　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3540" label="ＤＲＭaffiliate" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3539" label="独自アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[アフィリエイターを他社に盗まれる事なく、
アフィリエイターと強烈なスクラムを組んで
売上を上げていく事ができる驚異の
次世代型のアフィリエイトプログラム。

長文ですが、最後までゆっくりとご覧下さい♪

<img src="http://www.123affiliate.jp/images/affili_cover1.GIF" width="130" height="145" alt="独自アフィリエイトプログラム ＤＲＭaffiliate" />]]>
      <![CDATA[インターネットでリスクなく安全に爆発的な売上を上げる方法とは

FROM　小川忠洋


あなたはインターネット広告でこんな間違いをしていませんか？
〜あなたが知っておくべきインターネット広告についての真実〜


あなたはインターネット広告で最も効率的に広告でき、
広告効果の高いものはどの広告だと思いますか？


最もメジャーなインターネット広告はバナー広告です。
ヤフーのトップページなどは誰の目にも止まりますし、
実際、間違いなく最もアクセスを稼げる場所です。


しかし、中小規模のビジネスを行っている企業などは
広告費があまりにも高額でなかなか手が出ないのも事実でしょう。
ちゃんとしたウェブサイトを作っておかないと審査の段階で
はじかれてしまうこともあります。


それに比べてリスティング広告は、少額から広告ができる上に
クリック課金型の場合は実際にアクセスが発生しないと
料金が発生しないので安全でリスクなく始めることができます。


しかし、それ以上にリスクが少なく効果の高い広告手法が他にあります。
それはアフィリエイト広告です。


アフィリエイト広告はリスティング広告と並んで
今や効果が薄れてペイできなくなってきている
メルマガ広告などよりもはるかに効果の高い
広告宣伝の方法と言えます。


矢野総研によると２００８年はアフィリエイト広告の市場は
１０００億円になると言われています。


しかもリスティング広告以上に効果的なところは
地道にキーワードを取捨選別していくリスティングに比べて
アフィリエイターの活用はとても即効性が高いことです。


即効性が高いということはキャッシュフローがいいということに
他なりません。


ビジネスにおいてキャッシュは命ですから、
見方によってはリスティング広告よりもはるかに優れている
広告手法と言えるかもしれません。


では、実際にアフィリエイトを導入するとき、
どういったことに注意して導入すればいいのでしょうか？


これは一つ間違うと効果が出なくなってしまいかねないので注意が
必要です。
それでは導入の際に注意すべき４つのポイントを見ていきましょう。


１．アフィリエイターの囲い込み

アフィリエイターとは販売者にとってどういう存在でしょうか？


たまたま、アフィリエイトプログラムを見つけて
気が向いたらアフィリエイトしてくれるような存在でしょうか？


この考えでは長期的に継続してアフィリエイトで売り上げを
上げることはできません。


そうではなく、販売者専用の営業部隊として
アフィリエイターを囲い込んでしまう必要があります。


定期的にメルマガなどでコンタクトを取ることで
関係を維持し、そのメルマガで販売者とのリレーションシップを築くのです。


これは一見面倒が増えるだけでデメリットのように感じるかもしれません。
しかし、アフィリエイターを自社用の販売員として囲い込んでおくと
新商品を発売するときなどは、彼らに発売のお知らせをするだけで
自動的に商品が売れていきます。


また、困ったことにアフィリエイターは
どんどん他社のアフィリエイトプログラムに浮気します。


彼らの元には毎日のように他社からの商品がオファーされて来ます。


そして、彼らがアフィリエイトのメンバーシップサイトへログインしても
出てくるのは他社の商品です。


商品のアフィリエイトリンクを取得するには
アフィリエイターはこの洪水のような商品群から
わざわざ「検索」して探さなければなりません。


そして、そんなことをしているうちに
どんどんアフィリエイターは他社に「浮気」していくのです。


このことからわかるように、
アフィリエイトを囲い込んでおき、他社の情報から
隔離しておくことは非常に重要です。


可能であれば、自社の商品だけをオファーできるような
メンバーシップサイトを活用したほうが良いでしょう。


２．２ティア

この仕組みはアフィリエイターの絶対数を増やすためにとても重要です。


２ティアとはアフィリエイターが別のアフィリエイターを紹介することにより、
紹介を受けたアフィリエイターの販売すると紹介したアフィリエイターに
コミッションが支払われるという仕組みです。


このシステムを採用していると、
アフィリエイターが勝手にどんどん増えていきます。
そして、増えるスピードも一気に加速します。


アフィリエイターの獲得に広告費用を割く必要がありませんので
とても便利な仕組みと言えます。


この仕組みをサポートしているか否かが
アフィリエイターの獲得コストに大きな影響が出ます。


３．広告ツールの提供

これは、アフィリエイターを活動させるために重要です。


この広告ツールの提供が売上の生命線とも言えます。
広告ツールというのはアフィリエイターがすぐに使える広告文や
バナーのことです。アフィリエイターは基本的にアフィリエイトする
商品に精通しているわけではありません。


商品についての情報は販売者のほうが圧倒的に多いと言えます。
だから、あまり商品の内容を知らなくてもすぐに使える広告文があると
アフィリエイターはとても助かります。


この広告ツールの提供によって、
腰の重いアフィリエイターも動いてくれる可能性が大きくなります。


アフィリエイターの稼働率を高い状態で維持するには
広告ツールを自由にアフィリエイターに提供できるシステムが
必要になります。


４．スーパーアフィリエイターの優遇

実はアフィリエイトによる売り上げはアフィリエイター全員が
まんべんなく上げているわけではありません。


一部のスーパーアフィリエイターと呼ばれる
力のあるアフィリエイターが全体の半分以上の売上を占めているのです。


こういったアフィリエイターはメルマガやブログなどで
たくさんのアクセスを集めることができます。


そして、こういった力のあるアフィリエイターには
通常よりも多いコミッションを支払うことで特別扱いしてあげることで
積極的に商品をアフィリエイトしてくれるようになります。


このようにスーパーアフィリエイターに特別なコミッションを設定することは
アフィリエイトで商品を販売する上で大変重要なポイントです。


このようにアフィリエイト・マーケティングは低コストでリスクも大変少ない
とても優れたマーケティング方法ですが、販売を飛躍的に伸ばすためには
ちょっとしたコツを押さえておく必要があります。


そして、これらの仕組みがサポートされている
アフィリエイトシステムを使うのがよいでしょう。


以上のようにアフィリエイターをうまく活用して低コスト・低リスクで
売上を伸ばしてください。


<a href="http://www.ogawatadahiro.net/" target="_blank">小川忠洋</a>：ダイレクト出版株式会社 代表取締役。

会社を設立してわずか半年たらずで月商３０００万の売上を達成。
現在の月商は５０００万円を超える。そしてその売上のほとんどは
アフィリエイターからの売上というアフィリエイトマーケティング
のパイオニア。

<a href="http://www.123marketing.jp/drm/index.php?jvcd=16916" target="_blank">アフィリエイトを効果的に活用して売上を上げるツールはこちら</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>情報ビジネスの終焉 By小川忠洋</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_339/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.341</id>
   
   <published>2008-06-09T02:05:43Z</published>
   <updated>2008-08-27T00:28:09Z</updated>
   
   <summary>情報ビジネスの終焉 By小川忠洋　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3173" label="小川忠洋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3363" label="情報ビジネスの終焉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[情報ビジネスの終焉！
小川忠洋 提唱、ビジネスモデル・・・
現代社会における情報の価値とは？

<img src="http://www.nknet.biz/images/death_of_info_marketing_by_agawa.jpg" width="181" height="91" alt="情報ビジネスの終焉 By小川忠洋" />]]>
      <![CDATA[ほとんどの人は「情報ビジネス」「情報起業」と言うと
いいイメージを抱かない。それもそのはず、この業界では
価値のない情報に３万、４万円といった値段を
つけて売りつけるのような事が横行していたからだ。


今「情報ビジネス」と呼ばれるものは、ほとんどが極めて
短期間しか使うことができない「トリック」をＥブックに
まとめて高額で売って売り逃げのような事をしている。


これでは、長くはもたない。


しかし、「情報」というものは現代社会では最も価値があり、
最も求められているものである。実際、インターネットは
「情報」をつなぐために作られたものだ


先日、「情報ビジネスの終焉」という無料レポートを
書いたらたくさんの人からコメントや感想をもらった。


結果。分かったことはほとんどの人はこの業界の
やり方に対して嫌気がさしているようだ。


「情報ビジネスの終焉」と言うタイトルはショッキングだが
僕がこのレポートを書いた理由は、何も読んだ人に暗くなって
ほしいからではない。


実際、情報を販売するというビジネスモデルはこれから
どんどん大きくなっていくものと考えられる。理由は
いくつかある。


１）現代は情報の価値が極めて高い

ベストセラー作家の勝間和代さんが言うよに情報は現代の通貨だ。
新しい情報や優良な情報を持っていればそれをお金に変えることが
できる。そしてこの傾向はどんどん強くなっている。

新しい価値はモノから情報に移っている


２）スタートするのにコストがかからない

「情報」を売るというビジネスをスタートするのにお店は必要ない。
設備も必要ない。スタッフも必要ない。必要なのは知識といくつかの
ソフトウェアだけだ。

なので、このビジネスをスタートするのは極めて簡単で
レストランや喫茶店のように初期の投資がほとんどと言っていいほど
いらない。なのでスタートする人がどんどん増える


３）インターネットの普及

インターネットは完全に僕らの生活の一部になりつつある。
ＴＶを見る時間は減る傾向にあるが、ネットを見る時間は
増えている。あなたも自分の生活を振り返ってみたら
分かるだろう。

そしてインターネットを見ている人が何を探しているか？
と言えば、「情報」なのだ。世界トップクラスのインターネット
マーケターのヤニクシルバーによると実に９２％の人は
「情報」を求めてインターネットの世界に入ってきている


他にも理由はたくさんあるが、これからこのビジネスモデルが
広がりを見せるのは間違いない。だから、きちんとやれば、
とても大きなビジネスチャンスを持っているのだ。


やり方を間違えると大けがするが、やり方さえ正しければ
とても理想的なビジネスになりうるのがこのモデルだ。


BY 小川忠洋
「情報ビジネスの終焉」の著者:専門分野はダイレクト
レスポンス広告、セールスコピーライティング、
インフォメーションビジネスなど。海外の
マーケティングについて最も詳しい人物の一人である
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">緊急無料レポート「情報ビジネスの終焉」</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>情報起業は終わった！？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_332/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.334</id>
   
   <published>2008-06-04T15:07:19Z</published>
   <updated>2008-08-27T00:30:53Z</updated>
   
   <summary>情報起業は終わった！？　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3801" label="終わった" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3183" label="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[ほったらかしで・・・
片手間で・・・
コピペで・・・
億を稼ぐ・・・
翌日から・・・

今まで何回こんなメッセージを聞いたことでしょう？
そして、何度その情報の中身にガッカリさせられてきたことでしょう？

<img src="http://www.nknet.biz/images/death_of_info_marketing2.jpg" width="336" height="286" alt="情報起業は終わった！？" />]]>
      <![CDATA[情報起業という言葉が広がってから数年立ちますが
今、情報起業はまるで詐欺師の巣窟のようになっています。


このまま情報起業はダークなイメージが
ついてしまうのでしょうか？


情報起業家だと名乗ると、変な目で見られる
ような社会になってしまうのでしょうか？


もう情報起業で稼ぐことなんて
無理なんでしょうか？


ある人は言います。
『情報起業なんて終わったよ。もう今さらやっても儲からないし
　悪いイメージがつきすぎた。ネットワークビジネスと同じだよ。』


しかし、ある人はこう言います
『情報起業はほとんどの人に誤解されている。
　本当はもっともっと伸びる可能性のあるビジネスだ』


あなたはどっちだと思いますか？


答えは、この無料レポートに載っています
【情報起業の終焉】
ダウンロードはこちらから↓
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">緊急無料レポート「情報ビジネスの終焉」</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>情報商材を300億円売る会社</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_311/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.313</id>
   
   <published>2008-05-23T05:15:32Z</published>
   <updated>2008-08-27T00:41:34Z</updated>
   
   <summary>情報商材を300億円売る会社　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3180" label="300億円" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3166" label="情報商材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3181" label="売る会社" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[情報商材を毎年、300億円売る会社の秘密♪

<img src="http://www.nknet.biz/images/death_of_info_marketing.jpg" width="400" height="463" alt="情報商材を300億円売る会社" />]]>
      <![CDATA[月100万円稼げれば成功！

と、何となく言われてる情報起業ですが、
アメリカには、年間300億円も情報商材を
売っている会社があります。


なぜ、そんなことができるのか？
どう、やってるのか？


それをお話しする前に、ひとつ、予言をします。


「情報ビジネスはもうすぐ終わります。」


ではなぜ、日本の情報ビジネスが終わるのに、
アメリカでは情報が300億円も毎年売れるのか・・・

しかも、1社で。


その答えは、このレポート！

↓
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">年間300億円も情報商材を売っている会社</a>


このレポートを書いたのは、
毎月7,000万円以上の情報商材を販売している
ある会社の社長さんです。


情報ビジネスが終わるというのは、
その社長の予言です。


読み応えのある51ページのレポートですので、
印刷して読むことをオススメします。


31ページからの事例が、特に参考になりますよ！

↓
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">年間300億円も情報商材を売っている会社 31ページからの事例は必見！</a>


ＰＳ：
手遅れになる前に、今すぐダウンロードしてください。
↓
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">年間300億円も情報商材を売っている会社 ダウンロードページ</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>情報商材を買う前の無料レポート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_309/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.311</id>
   
   <published>2008-05-23T00:08:31Z</published>
   <updated>2008-08-27T00:42:28Z</updated>
   
   <summary>情報商材を買う前の無料レポート　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="3166" label="情報商材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3819" label="買う前" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3168" label="無料レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      <![CDATA[情報商材を買って、情報ビジネスで起業したい方は必見！
これを読む前に情報ビジネスで起業なんて考えないほうがいいでしょう・・・
無料レポート「情報ビジネスの終焉」！

<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank"><img width="125" height="125" alt="緊急無料レポート「情報ビジネスの終焉」" src="http://www.affiliatecenter.jp/death/banner/125X125.gif" /></a>]]>
      <![CDATA[ご存じのように、情報起業はインターネットでお金を
儲けるのにとても簡単な方法です。普通に起業するのと
違い、スタッフも雇わなくていいし、スタートするのに
ほとんどお金もかかりません。


しかし、ほとんどの情報起業家が価値のない、
書店で売っている本をまとめただけのような商材に
高い値段をつけて販売しているのも事実です。


ある人は言います。
『今の情報商材はお客を騙すようなトリックを
　Ｅブックにして売っているだけだからいずれなくなる』


本当にこのビジネスは無くなってしまうのでしょうか？


最近リリースされた無料レポート【情報ビジネスの終焉】
はダイレクト出版の小川さんが情報ビジネスの未来について
書いた４５ページのレポートです。


彼によるとこれから情報ビジネスの世界は大きく変わると言います。
ほとんどの起業家は稼げなくなるだろうし、新規参入も難しく
なるだろうとの事です。


しかし、、、


一方、彼のビジネスは成長し続けているようです。
この無料レポートでは成長し続ける起業家と一発ヒットで
消える起業家の決定的な違いも知ることができます。


もしあなたが情報ビジネスに少しでも興味があるなら
このレポートを読む前にスタートしな方がいいでしょう。


ダウンロードはこちらから↓
<a href="http://tinyurl.com/4po74o" target="_blank">緊急無料レポート「情報ビジネスの終焉」</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トピログエラーページ404</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/error404/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2008://1.269</id>
   
   <published>2008-04-30T16:43:19Z</published>
   <updated>2008-10-30T14:19:17Z</updated>
   
   <summary>トピログエラーページ404　について書かれているページです。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2811" label="404" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2813" label="Google検索" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2810" label="エラーページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      閲覧しようとしたページは既に削除されたか、
ジャンルが変更された可能性があります。＜(_ _)＞

右サイドバーの新着アイテム、ジャンル

をお探し下さい。
それでも見つからなければ、
      サイトの上のほうの

検索窓（Google検索）から、お探しのキーワードを入力して
web　または　トピログ　より再度検索し直してみて下さい。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トピログ フォーカス系 について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nknet.biz/archives/topic_net_biz_info/post_1/" />
   <id>tag:www.nknet.biz,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-09-30T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-11-03T15:09:51Z</updated>
   
   <summary>このページは、 トピログ フォーカス系 について書かれています。</summary>
   <author>
      <name>nknet</name>
      
   </author>
         <category term="アフィリエイト 情報ビジネス 雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4347" label="トピログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4349" label="フォーカス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="8" label="ポリシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="広告掲載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="6" label="注意" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="5" label="免責事項" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nknet.biz/">
      ■リンクについて

当サイトはリンクフリーです。
どうぞご自由にリンクしてください。


■免責事項について

当サイトに掲載されている内容に
実際とは異なる表現があるかとは思いますが、
予めご容赦願います。

また、
当サイトに掲載されている内容により、
損害や不具合等が生じましても、
当方は一切の責任を負いません。


■ご注意

当サイト 内には海外サイトのニュース記事も
多くありますので、リンク先は海外サイトの場合もございます。
よくわからないポップアップ広告などは、基本的に全て
閉じられる事をお勧めします。

また、海外サイトにアクセスした際に出てくる、
「警告！」「インストールしますか？」
「ウィルスが発見されました！」等のメッセージには、無視でＯＫです。

上記メッセージの中にはクリック詐欺なども
含まれる場合があるようですので
全て無視し、×ボタンで閉じてください。

当サイト で紹介する動画やゲームを楽しむ為に
以下のソフトが必要な場合があります。

・Flash Player
・Java ソフト
・Windows Media Player
・Media Player


■ポリシー

当サイトに掲載されている画像によっては、
著作権はネタ元のサイト様に帰属するものがございます。
掲載にあたって、不都合が生じる場合はすみやかに対処いたしますので
下記メールアドレスまで、ご連絡頂ければと思います。

連絡先　メールアドレス
info★nknet.biz
　　　（★を@に変更して下さい。）

また、当サイトからのリンクについて問題や、
不都合等御座いましたら、同メール宛てに管理人までご連絡下さい。
敏速に対処させて頂きます。
      <![CDATA[■広告掲載について

当サイトへの広告掲載についてのお問い合わせは
以下のメール宛にお願いいたします。

連絡先　メールアドレス
info★nknet.biz
　　　（★を@に変更して下さい。）


当サイトでは、
今、話題の情報を集めています。
<a href="http://www.nknet.biz/archives/">トピログ フォーカス系 の 記事一覧はこちら</a>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
